海外「日本はとても清潔」「人生楽しそう」とある人気の手打ちうどん屋さんが話題

手打ちうどん屋の人気行列店「讃岐うどんいわい」に密着してきたよ
彼はこのうどん屋の店主のいわいさんで、群馬県出身の40歳なんだ
今は東京に住んでるよ
このお店では、いわいさんが一人で出汁の準備と並行して、うどんの準備をするんだ
このお店では、前日に一晩寝かしておいた生地を足で踏む伝統的な作り方でうどんをこねてるんだ
そうした方が、生地がモチモチするらしい
最近は機械で生地をこねるお店も多いけど、いわいさんは香川の師匠から教わった製法を受け継いでるんだよ
出汁は、より旨味を出すために1回で出汁をとらないで複数回とってるんだ
このお店では、天ぷらのテイクアウトもしてるんだって
近所のお店への出前もしてるらしいよ
昼食の時間が終わってお店を閉めたら、みんなでまかないを食べるんだって
これが日本のローカルなうどん屋のカウンターの向こう側だよ
落ち着く雰囲気だし、店員さんもフレンドリーだからここに行ってうどんを食べたいな
私たちはラーメンが馴染み深いけど、うどんもたまに食べたくなるよね
私、うどんは毎日食べれるけどラーメンは無理
だって、カロリーの高いラーメンを毎日食べたら太るもん
天ぷらとうどんって、最高だね!
このお店の店主も店員さんもみんな凄いよね
東京に行ったときに、このお店に行ってみるよ
店員さんみんなの性格が好きだな
料理も美味しそう
みんな一生懸命で、うどんに情熱を持って働いてるよね
働く環境も良いし、料理も美味しそうだね
うどんの面白いところって、シンプルな料理なのに地域によって全然違ううどんが食べられてるところだと思う
店員さんみんなが、家族みたいな存在なんだなって感じたよ
店内が清潔で、ちゃんと散らかってなくていいね
私の日本が好きな理由のうちの一つだよ
道を歩いてたら、窓からうどんの生地を足で踏んでこねてる男性の姿が見れるんだろ?
日本にすごく行きたくなってきたよ
私フィリピン人だけど、うどん大好きだよ!
店主が他の店員さんに敬意を持って接してるところが良いなって思った
私だったら、毎日このお店に行くと思う!
私、うどんが大好きだからこのお店に行きたいな
しかも、伝統的な製法でうどんをこねてるんでしょ?
これは行くしかない!
店主がこのコメント欄のコメントを読んで、私たちが店主の人柄に惹かれてることを知ってほしいな
伝統がちゃんと師匠から弟子に受け継がれてるのが素敵だよね
僕、この近くに数カ月住んでたことがあるんだよね
だから、ここの街並みを見るのが懐かしいな
この動画を見たら、お腹すいてきた
私もこういうお店で食事したいな
店主、人生を楽しんで生きてそうだね

この投稿へのコメント

名無しの海外まとめネット

普通に美味そう。
これは噛まずに飲めるうどんだわ。

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名無しの海外まとめネット

やっぱり日本人はうどんだよね。ラーメンなんて尖閣衝突以降一切口にしてない。
反日国家の敵性料理なんて日本人は食べるべきでない。

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名無しの海外まとめネット

気持ち悪いな
ラーメンは攻撃して来ないし日本のラーメン自体が既に独立した存在でしょ

別にキムチだって国産で旨けりゃ食べるしな
半島産?冗談はやめてくれ。生ゴミは食えない

名無しの海外まとめネット

うどんも中国伝来の料理なんだがな・・・

名無しの海外まとめネット

うどんやそうめんは日本最古の麺類。幕末の信州で誕生した蕎麦切りは歴史が浅い。
鬼平などの時代劇で蕎麦を啜る場面があるけど、あれは時代考証が間違ってる。
本格的に蕎麦切りを食べ出したのは明治以降だから。蕎麦がきなら分かるが
江戸で蕎麦なんてあり得ない。

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名無しの海外まとめネット

一番古い蕎麦切りが登場する記録は、現在の長野県にある定勝寺の天正2年(1574年)の仏殿修復落成時の寄進物一覧な。寛永年間には飢饉対策として蕎麦切り、うどん等の穀物加工品の売買を禁じるなんて御触書も出てるし、寛永20年(1643年)に出版された料理物語の17章・後段に蕎麦の打ち方、汁の作り方が記されてる

名無しの海外まとめネット

幕末ってのは間違いな。
蕎麦切りは17世紀真ん中辺りには江戸で普及してたんだが。
寛永年間(1624年~1644年)発行の書物に書かれてるぞ。

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名無しの海外まとめネット

蕎麦が日本独特の伝統食みたいなイメージは確かに間違いだな。海外では紀元前から食べられていたのに対して、日本はどちらかと言うと後発の方だし。

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名無しの海外まとめネット

蕎麦という食材の話じゃなくて麵料理としての蕎麦の話だと思うが?

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