海外「なんて素晴らしい技術」「これは一流の職人」古くから日本に伝わる木工技術が見ていて気持ち良い

素晴らしい映像です!
BGMや会話がなくても、才能のある職人が魔法をかけています
素晴らしいスキル!
これは一流の職人です
傑作!!!
ノコギリとノミは良く切れる必要があるね
とても鋭い刃物なので、まるでケーキを切るように見えた
日本人は物事のレベルを釣り上げるよ
私は昔日本にいました
これらの職人のスキルに驚いていました
彼らが作った日本の建物を見てみてください
釘も接着剤も有りません
また日本の自慢か?
何が凄いんだ?
完成したらこの美しいつなぎ目が全て覆われていて、目で楽しめないのが残念だね
素晴らしい!
でも、1つ提案です
BGMを追加してみたら?
ダメ!
これが出来る国は他にもあるよ
鳥たちの鳴き声がとても良いビデオ
コレはずっと見ていられる
これは日本のスキルではなく、中国のスキルです
日本人がそれを学び、そしてそれが日本発祥のように世界に伝えました
こいつの言ってることは信用ならないな
こういう作り方は時間がかかり、採算性が悪いから
YouTubeで視聴者を楽しませるのはとても良いね
日本では家具を買うのに大金がかかるに違いない
この男はノミの達人です
見た目は簡単ですが、正確に扱えるようになるまで最も難しい道具です

この投稿へのコメント

名無しの海外まとめネット

やはり道具が良いとこれくらい簡単に出来ちゃうもんなんだな。

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名無しの海外まとめネット

>何が凄いんだ?

オマエみたいな阿呆には分からんだろうが、釘を使わず建築できれば耐久年数が変わってくるんだよ。

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名無しの海外まとめネット

日本の技術とは言っても日本発祥とは言ってないな(w
金剛組が578年からだというからそれぐらいに大元が大陸から入ってきたんだろう
こういうものは有能な職人がどんどん色んなものを必要や腕前披露のために開発して
いくもん
詳しく調べてないが結果日本と中国では異なる発展をしてるだろう
カリフォルニアロールを日本の寿司とはいわないようなもんだよ

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名無しの海外まとめネット

これは他離陸は無関係だよ。
もしそうなら中国や韓国にもそういう技法がいまもあって然るべきだ。
それがない。なんでも大陸のせいにするのは戦後の自虐史観計画の成果。
すべては日本から始まった。なぜなら日本が世界最古の国であり、メソポタミヤ文明やエジプト文明より2万年以上前から日本列島に住んでいたことが遺跡発掘から分かっている。
さらに森の文化は日本特有。大陸は旧石器文明から発症した石の文化。
日本は木と漆と土器と鉄器の文明。

名無しの海外まとめネット

なんか変なコメついてるけど、わざわざ呼んだ大陸の技術者から伝授されてるし
東大寺の大仏も中国の坊主の指揮下
普通に大陸にもこの手法は残ってるけど災害や戦災や政治的な理由で当時のまま残ってる木造建築が少ない
木材が簡単に手に入り地震が多い日本特有のアレンジは室町時代以降かなり入ってる

名無しの海外まとめネット

> すべては日本から始まった。なぜなら日本が世界最古の国であり、メソポタミヤ文明やエジプト文明より2万年以上前から日本列島に住んでいたことが遺跡発掘から分かっている。

流石にあたおかと言わざるを得ない

名無しの海外まとめネット

木組み自体はどこの国にでもあるよ。日本の場合、それが発展して独自の進化を遂げているから驚かれるわけで、木組みという技術は一切発展しないってことはあり得ないから、中国から伝わったとか言った所で、お前らの国は同等レベルまで発展したのか?って返されたらそれで終わりなんだよな。発明に関しては起源や発祥ってのは重要になるが、技術ってのは継続性や現存する技術力の高さが物を言う。その違いを理解していない頭の悪い連中が騒ぐんだよね。

名無しの海外まとめネット

毎回、発祥がどうとか起源がどうとか直ぐに口にする民族がいる。
しかしこの現代に引き継がれもしていない。
実際に有ったのか無かったのかそれさえもあやふやな妄想でしかない。
日本には金剛組とか法隆寺とか伊勢神宮の式年遷宮とか全て受け継がれている。
日本人でも凄いなぁと思っているよ。

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名無しの海外まとめネット

道具がなければ、あのような精巧なものは作れない。そして、鋸、鉋、鑿・・全部日本オリジナルではないか。道具が海外に広がらなかった以上、技術も日本オリジナルで伝わっていない。

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名無しの海外まとめネット

>>また日本の自慢か?
何が凄いんだ?

元コメント見に行ったら案の定ハングルだったわ
自分で自分の国の印象悪くして何がしたいんだか

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名無しの海外まとめネット

定規使わず指矩だけで墨つけできたら良かったのに
あと鑿も丸っ刃で残念

名無しの海外まとめネット

その通り⁉️😅やっぱりキムチでしたか…!⁉️😅💦💦

名無しの海外まとめネット

カンナ掛けがいいと風雨に強い木になる。
釘を使うと釘が錆びてその周りの木が腐っていく。
つまり釘を使わなければ、遥かに長持ちする。
接着剤では何十年も強度が持たない。

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名無しの海外まとめネット

発祥がどうとか自分の国にもあるとか、そう言うコメント見る度にいつも思うけどじゃあ今現在その技術が自分の国で同じレベルで再現可能なのか?って思う。大事なのはそこじゃないのかね。失われた過去の技術を誇ったって今何も出来ないのなら何の自慢にもならん。

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名無しの海外まとめネット

風土も考えないとな
日本は湿度が高いし地震が多いから釘が腐ったり耐震のために技術が発展した

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名無しの海外まとめネット

日本は湿気が多く、他のアジアとは気候が違う。
だからこそ、発展した技法だよ。
うちは代々、大工だから当たり前にやっている。
生産性を気にする外人は、まずやらないだろうな。
それと、外国だと石造りが基本だから、
日本みたいに木造って加工しやすい部分しか使わない。
中国から伝わったとか、教えたは大嘘。
まず、土台や基礎が違うってことを知れよ。

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名無しの海外まとめネット

上でしれっと大陸由来みたいなこと言ってるがそもそも大陸では地震少ないから建材を木にこだわることもない
木材を使いまわしたり解体してもまた使用できるようにあえて手間暇かけるようなメリットは少ないのよ

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名無しの海外まとめネット

地震の多いチリあたりでは
どんな技術が発達してるんだろ

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名無しの海外まとめネット

日本の伝統建築は釘を使わないのではない。
伝統的な和釘は錆びにくく、多湿な日本で長年使われてきた。
東大寺では、平安時代に行われた改修工事で、2400本の和釘を使った。
法隆寺や薬師寺では、1000年以上前の和釘が発見されている。
 
現代でも製鉄会社の協力を得て、和釘用に古代の鉄に近い成分の鉄を作っている。
ただし、和釘は工場で量産できる洋釘とは全く形状が異なるため、鍛冶屋が一本一本手作業で作っている。
錦帯橋を架け替えには、約1万7千本もの和釘を使用した。
薬師寺再建事業では、西塔で約7千本、その後の回廊や大講堂などで約2万本も使用した。
 
つまり、木組みと和釘はそれぞれを適材適所で使用し、その機能を補完し合う事で伝統的建築物を支えている。

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名無しの海外まとめネット

鉄鉱石が採れない日本では鉄は貴重で釘は高級品なんだわ
だから釘を使わない工法が発達した
もののけ姫でアシタカが髪を切るときに小さいナイフ使ってたが
アシタカの集落ではあれだけが鉄製で他の刀は青銅製
エボシ御前がたたら場で砂鉄から鉄を作っていたが
貴重な鉄を大量生産できるあの場所は周りの権力者から見るとホント垂涎の的だったろうな

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