海外「めちゃくちゃカッコいい!!」1525年に作られた日本のとんでもない甲冑が話題に

日本の最も有名な甲冑工の一人である明珍信家作である兜
1525年、鉄、革、漆、絹使用
現在はイスラエル。エルサレムの美術館に所蔵されている
カーニさんだ
フェンスの塗装はもちろん無料でやってくれるんだカニ?
カニ化ストライキ再び
我々はいつの日かカニ人間になるのだ
どうしてなのゾイドバーグ先生?
めちゃくちゃカッコいい!!
なんでイスラエルにあるの?
イスラエルの基金である「Asian Art Acquisition fund」が購入したから
なぜ売られたのか?っていう質問の方が良かったかもね、答えるのが難しい質問でもあるけどね
侍の甲冑は、日本では出国禁止にするほど珍しいものではないんじゃないかな
俺が住んでる場所には日本食レストランがあるんだけど、そこに侍の甲冑飾ってあるよ
家宝らしいけど
ebayでも売ってるくらいだよ
つまり、昔の日本ではほとんどの男性が1セットずつ持ってたんじゃないかな、それが普通だとは言わないけど、とても珍しいことではなかったと思う
(もちろんこんなに素晴らしい芸術のようなものではなかったかもしれないけどね・・・)
これちょうど見てきたよ!めっちゃかっこよかった
ゴーストオブツシマやってるんだけど、この兜ゲーム内にも欲しいな
俺も最初に同じこと思った、この兜も使えるようになったらもう傑作すぎるよな
鼻のところのプロテクターが取り外しできるように見える
戦士の気分によって付け替えるのか?
これもはや俺のための芸術だわ・・・
サイドのばってんの絆創膏の模様が素敵だね
おいおい、あいつロブスターのボスだろ
壮大すぎるヘルメットだな
カニを恐れろ

この投稿へのコメント

名無しの海外まとめネット

こういう派手な鎧って、室町とか安土桃山くらいだよね

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名無しの海外まとめネット

無粋なことを言うと、たぶんこれ平和になった江戸時代の作だろ
当世具足の時点で1520年代のわけないし

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