いらすとやさん神(´・ω・`)

海外「日本人とんでもないな」東京で撮られた1枚の写真に外国人大興奮

1935年、東京、そばの配達人を見て!

ありえない
すごいバランス感覚!圧倒的な写真
これは演出でしょ?あんな状態で、自転車で曲がれるわけがない
~5、600ドルもしそうなそばを無駄にするリスクはとらないだろうし
写真撮影のためにやったに違いないね
多分、配達人が空の食器をまとめて回収して持ち帰っているところだと思う
軽くなっちゃうとグラグラしてダメだと思う
そもそも、どうやって乗り降りするの、これ?
でも、まぁもう乗ってるのか
乗っているということは、つまり、どこかの時点で乗ったり降りたりしなければならないことに変わりはない
彼は自転車で産まれ、育ち、一人前になるまで自転車を降りなかった
誰かに助けてもらっているはず
自転車に乗り、誰かが荷物を渡す
移動して、止まって、自転車から降りるとき、誰かが荷物を受け取る
うん、でも、どれだけゆっくり止まるとしても
バランスを崩すことなく止まろうとするのは、難しいはず
トレイに6つものをのせて、キッチンからダイニングまで6メートル歩くのも大変なのに
でもこれで秘訣がわかったね!
「自転車にのる」
もし彼の雇い主だったら、人力車を買ってあげるのに
写真にタイトルをつけるなら
「職場で求められる予期せぬ能力」
見てるだけで、そわそわしちゃう
1935年にしてはいいクオリティの写真
飲酒運転で捕まった後のうちの義理の兄みたい
セブンイレブンから30本入りのビールケースを3個かついで自転車で帰ってくることになるんだよね
道路が濡れている……すごく濡れている
彼はハードモードでプレイしてるんだな
気がつかなかった
彼は伝説の配達人だな
うーん、お腹へってきた

9 COMMENTS

名無しの海外まとめネット

少し前の中国でもこういう人や車での過積載話題になってたし、東南アジアとかじゃ今でもやってるだろ。随分前にこういう大道芸な配達テレビで見た気がするわ。

返信する
名無しの海外まとめネット

「昭和 そば 出前 自転車」で画像検索すると、こういう画像がいっぱい出てくるよ。
つまり、この人が写真撮影のために演出でやっているんじゃなくて、こういう配達していた人がたくさんいたって事。

返信する
名無しの海外まとめネット

少なくともこの写真の時代のは撮影用だけどな
手持ちカメラも普及してないし大量の出前が出るまで待って撮影なんてしないだろうし

名無しの海外まとめネット

東京オリンピックの派生技術で、出前機(バイクの後ろにつけるやつ)ができる前は、ここまではないけど、あんな風に出前するのは普通のことでしたね(年寄の一言でした)。

返信する
名無しの海外まとめネット

今はウーバーイーツなるものが、背中に背負って揺らしに揺らして運んでますが、随分退化したものです。

名無しの海外まとめネット

おまえさ、1959年から3年でこういう光景は消えたのに、どんだけジジイだよ?

名無しの海外まとめネット

だが、出前機が発明されると、3年でこういう光景は消えた。

返信する
名無しの海外まとめネット

あ西葛西駅のそばやさんまだ配達の時これだよ。こんなでわないよ

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。