虚無的だが美しい!日本人の写真家が撮った東京の写真が話題に→海外「ホームシックになったw」

Masashi Wakuiさんが撮った東京の路地裏の写真が外国人に好評です。見慣れてたはずの街も彼の魔法のような技でガラッと雰囲気を変えてます。どこか昭和っぽさ、近未来的に感じます。実際に見比べてみると面白いかもしれませんね。



1海外の反応を翻訳しました

東京の狭くて暗い路地、この写真から焼き鳥の煙のニオイがしそうだ























































2海外の反応を翻訳しました

いい写真たちだな!




3海外の反応を翻訳しました

魅力的な写真ばかりだ!




4海外の反応を翻訳しました

この写真家は良い仕事してるね!




引用元:Tokyo’s alleys by night, you can nearly smell the yakitori smoke (photos by Masashi Wakui)

5海外の反応を翻訳しました

東京の「オリエンタルでセクシー」な部分を上手く表してる




6海外の反応を翻訳しました

元ソースには最高の写真がたくさんあるよ!!!



Masashi Wakui | Flickr – Photo Sharing!

https://www.flickr.com/photos/megane_wakui/




7海外の反応を翻訳しました

Masashi氏は俺が唯一 Flickr でフォローしてる人なんだ
この掲示板で紹介されてるのを見てとても嬉しい




8海外の反応を翻訳しました

はぁ…写真を見てたらホームシックになってしまったよw




9海外の反応を翻訳しました

>>8
俺も日本に数年住んだ経験があるんだけど、俺も恋しくなってしまった
なんて国なんだ




10海外の反応を翻訳しました

本当に美しい国だ!
まるで「千と千尋の神隠し」に出てきそうなシーンばかりだ
銭湯の外の街のようなね





11海外の反応を翻訳しました

この写真集は全部最高。なんだかハイテクな未来を感じる




12海外の反応を翻訳しました

>>11
そろそろ「ブレードランナー」を観直す時期だな



『ブレードランナー』は、1982年公開のアメリカ映画。
フィリップ・K・ディックのSF小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』を原作としている。

SF映画の金字塔として評され、1993年にはアメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録された。
全米週末興行収入成績初登場第2位(1982年6月25日-27日付)。

本作が提示した猥雑でアジア的な近未来世界のイメージは1980年代にSF界で台頭したサイバーパンクムーブメントと共鳴し、小説・映画は元よりアニメ・マンガ・ゲームなど後の様々なメディアのSF作品にも決定的な影響を与えることとなった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ブレードランナー




13海外の反応を翻訳しました

ロサンゼルスの人からしたら、まだまだ壁の落書きが足りないと思うね




14海外の反応を翻訳しました

>>13
それとゴミもね




15海外の反応を翻訳しました

>>14
ホームレスですら自分のダンボールの家を掃除してキレイにするもんな




16海外の反応を翻訳しました

この写真には驚かされたよ
アニメに出てくる東京の街って言うのはフィクションではなかったんだな




17海外の反応を翻訳しました

うわっ、どれもパーフェクトだ
どれも圧倒されるような写真だよ
とても東京に行きたくなる気持ちにさせるね :(




18海外の反応を翻訳しました

とても「虚無感」を感じて落ち着くよ
どうして世界は常にこんな風に見えないんだろう?
この写真を撮影した写真家に香港の写真も撮って欲しい




19海外の反応を翻訳しました

東京の夜はまるで魔法を感じるよ




20海外の反応を翻訳しました

俺は大学時代の時に1年間だけ日本に住んだ事があるんだけど、写真の中には知ってる場所もあったよ
また再び東京に行くのが楽しみになった!




21海外の反応を翻訳しました

チクショー、本当に東京が恋しくてたまらなくなって来た!




42 COMMENTS

名無しの海外まとめネット

なんとなく絵っぽく見えるのは撮り方によるものなのかな

返信する
名無しの海外まとめネット

アニメの背景と言われたら信じてしまいそうな写真だ
新海誠っぽい

返信する
名無しの海外まとめネット

何かリアルに描いたイラストっぽい写真だな
これ撮った後にフォトショとかで何かフィルターかけてる?

返信する
名無しの海外まとめネット

デジタルであるかぎり、調整は掛かってる。
見ているものがちがうなー

返信する
名無しの海外まとめネット

どの写真も加工されてるが、加工しないと普通の写真にしかならないものばかり。加工によってそれっぽくなってる。

返信する
名無しの海外まとめネット

ほっぴーの赤提灯が実にいい味を出していると思うのだが

返信する
名無しの海外まとめネット

嫌いじゃないけど、ちょっと青っぽく加工し過ぎに思う。

返信する
名無しの海外まとめネット

横浜の野毛も混ざってるね
六角橋商店街もまざってるかな

返信する
名無しの海外まとめネット

予想通り卑屈なコメントだらけだな。

素直に褒めることを知らないのか。お前らは

返信する
名無しの海外まとめネット

加工しすぎだけど、外人さんはこういう方が好きそうだよね

返信する
名無しの海外まとめネット

なんか普通よりはるかに綺麗に見えてるように感じるw
これは明らかな美化というやつでは?

返信する
名無しの海外まとめネット

この写真家は作品として作ってる。でも皆は現実を切り取ったものとして観てる。だから加工がどうだのってケチ付ける米になっちゃうんだよw

返信する
名無しの海外まとめネット

地元の写真があったけど
こういう目線では見れないんだよな

返信する
名無しの海外まとめネット

外人の考えるアジアの喧騒っぽいシーンを作ってるのはわかるけど、外人はこれがトーキョーだって本気で信じちゃってるから、「いやいや、現実はこんな台湾の夜市みたいな風じゃないんだよ」ってツッコみたくなる。

返信する
名無しの海外まとめネット

写真や動画は「百聞は一見に如かず」ってのは当てはまらない。
撮影者の恣意性が入り込んでるから。
これなんかは恣意性がひどいね。

返信する
名無しの海外まとめネット

別にこの人は観光案内を作ってるわけじゃなくて、写真を作品として撮ってるんでしょ?
ならどういうつもりで撮ろうが本人の勝手でしょうよ

返信する
名無しの海外まとめネット

■ 「加工してるんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

↑ 馬鹿の一つ覚えみたいに、口を開けばこれ言っちゃう連中って、
  「エミュだぁぁぁぁ!」「チートだぁぁぁぁ!」と同レベルだよなぁ

返信する
名無しの海外まとめネット

どうしようスラム街にしか見えない
これでも綺麗な所を選んでいるだろうからまた・・・

返信する
名無しの海外まとめネット

加工してるのは当然だけど、設定値を教えてほしい。真似したいので。
証明写真とか説明写真でもない限り、ある程度の加工は悪じゃないと思うよ。
その結果、こんなすばらしい物がアウトプットされてるんだから。

返信する
名無しの海外まとめネット

外人さんの目でみると雑多な飲み屋街がこういう不思議な風景に見えるんだなあ…(感心)
と思ったら、日本人の写真家さん!?それはそれですごい!

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。