東京五輪の開会まであと1日と迫る中、新たな問題が起きている。東京五輪開会式・閉会式のショーディレクターを務める小林賢太郎氏(48)がお笑いコンビ「ラーメンズ」時代に、ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)をお笑いコントのネタにしていたことが分かった。動画がSNSなどでも拡散され、ネット上が騒然としている

https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashikosuke/20210722-00249199
今回のオリンピックは、まだ始まってもいないのに、すでに大惨事。

彼は解雇されたよ。

僕はみてないんだけど、どんなジョーク?
20年前のジョークさ。
1998年に彼が作った寸劇について話しているけど、彼は授賞式で人種差別的な暴言を吐いたりしていないよ。
ただのワンシーンで、特に面白いわけでもないし、意地悪なわけでもない。Twitterはここで論争を呼んでるんだと思う。
でもさ、20年前にホロコーストのジョークが受け入れられていたわけではないよね。それが彼の性格なのでは?
そのジョークが登場する寸劇がこれだよ。

全体の寸劇のセットアップに関わることだしで、一行で済むようなものでもないでしょ。
毎日のように、東京オリンピックで何かが起こっている。
>>10
アキラの世界になるのを待っているよ。
少なくとも、南京オリンピックのことをジョークにしたわけではないよ。
起こっていないことを冗談にするのは難しいしね。
オリンピックは中止。
この人たちはどうしちゃったんだろう?

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