東京オリンピックに出場するため来日し、行方不明になっていたウガンダ人選手が、三重県四日市市内で見つかり、保護されました。

彼はいったい、どこにいたのでしょうか?
東京オリンピック・ウガンダ選手団の1人で、重量挙げのジュリアス・セチトレコ選手(20)は、20日午後3時20分ごろ、三重県四日市市内で見つかり、保護されました。

「ウガンダでの生活が厳しく、日本で仕事がしたい」

7月16日、大阪府泉佐野市のホテルの部屋に、このようなメモを残し、行方がわからなくなったセチトレコ選手。
セチトレコ選手とみられる人物は、名古屋駅で新幹線を降りて改札を出ていく様子が、駅の防犯カメラに映っていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/277c987ed2b9ebda4e9e547e5d11680a4c68d95d
三重県で保護されたジュリアス・セチトレコ選手

楽しい旅行になったね。

…どんな計画だったんだ。
英会話教師として雇われたんだろ。
観光客気分かよ(爆笑)
マジで?彼はオリンピックに参加できるの?
頑張って!私があなただったら、オリンピックが終わってから逃げるよ。
さて、この旅は長くは続かなかったな。
ウガンダ行きのファーストフライトに乗せてあげてほしい。
>>8
この人が逃げた理由がわからない。
>>9
私には少し分かるかもしれない。
我々には彼がどうして逃げたのか全く分からないんだけど。
彼はビザなしで仕事を始めるのには、最適な国を選んだと思うよ。
同情はしないさ。選手は競技に集中するべきでしょ。
オリンピックは亡命のチャンスじゃないぞw
日本語も喋れないし、パスポートも持っていないのに、遠くまで逃げれると思っていたとは信じられない😂
気楽にいこうぜ、兄弟。
彼には戻ってこないでほしい。
これはとても悲しい。彼はナショナルアスリートだよ。
すごい逃げっぷりだよね!
彼の参加競技はウエイトリフティングじゃなくて、ランニング競技に違いないよ。

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