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今海外でも人気がある日本の70〜80年代のシティ・ポップ。
その中でもネット上でダントツの人気を誇る楽曲が竹内まりやの”プラスティック・ラブ”です。
Youtubeで投稿されたこの曲は一年間で2300万回も視聴されている人気ぶり。
サンプリングネタとして使われたり、Youtubeの”あなたへのおすすめ”を通じて爆発的に広まったとも言われているこの曲ですが、この曲をきっかけに竹内まりやの音楽にハマる外国人が続出のようです。
そんな竹内まりやのキャリアを本人とのインタビューと共に振り返った記事が海外のメディアで紹介され、話題になっています。
たくさん寄せられているコメントも”プラスティック・ラブ”に関するものが多く、シティ・ポップの人気ぶりを感じさせてくれます!

引用元:Mariya Takeuchi: The pop genius behind 2018’s surprise online smash hit from Japan

1海外の反応

2017年にPlastic Loverによって投稿された”プラスティック・ラブ”



様々なリミックスも投稿され、人気は広がる一方







2海外の反応

プラスティック・ラブはここ半年ほど職場で毎日聞いてるよ。




3海外の反応

シティ・ポップ!
Youtubeで人気が出るより2年前には知ってた!

シティ・ポップ
シティ・ポップ(City pop) は、日本のポピュラー音楽のジャンルのひとつ。
正式な音楽用語ではないが、主に1970年代後半から1980年代に流行した、都会的なイメージを前面に出したポップスを指す。
60年代、70年代を通過したアダルト層へのアピールを意識したイージー・リスニング的、ミドル・オブ・ザ・ロード的(中道的)でソフトなロック、ポップスなどの総称である。
なお、「シティポップ」というジャンル分け用の音楽用語は後年創られており、70年、80年のリアルタイムではAORなどと呼ばれていた。
元々日本国内でのみ発表されるジャンルだったが、後にサンプリングネタとして取り上げられ始め、動画サイトで元ネタの音源の発掘が進むと共に、世界の一部でも注目されるジャンルになった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/シティ・ポップ




4海外の反応

もっと早くに知ってたらなぁ。Youtubeの”あなたへのおすすめ”で見つけたんだ。




5海外の反応

彼女も彼女の楽曲に参加してるミュージシャンも、日本ではみんな伝説的な人たちだよ。だから当たり前だよね。70年代80年代の日本のファンクとシティ・ポップにはいい音楽がたくさんある。




6海外の反応

この曲のおかげでシティ・ポップのジャンルを知ったんだ。




7海外の反応

なんてこった…今日初めて知ったよ。




8海外の反応

彼女歳とらないの???




9海外の反応

2020年の東京オリンピックでこの曲をかけて!




10海外の反応

もっと80年代のJpopを知りたいなぁ…




11海外の反応

アメリカのiTunesでもこの曲を売ってくれ!




12海外の反応

40年もこの業界で活動してるのに、まだ20歳に見える…




13海外の反応

私の中でベストJpopソングだよ❤




14海外の反応

驚きじゃないよ。彼女のディスコグラフィーは間違いなくトップクラス。それに彼女を見つけた人たちの半分がネットを通してだからって、彼女がネットだけで人気があるってわけじゃない。残りの半分の人達はもう何十年も前から知ってるんだ。




15海外の反応

彼女の使ってるアンチエイジングのクリームが欲しい…




16海外の反応

彼女を広めるのが私達の使命だよ!!




17海外の反応

みんなシティ・ポップが好きだけど、自分は最近のJpopも好きだな。




18海外の反応

彼女の初期のキャリアについて情報がもりだくさんの記事だった。ビートルズに影響を受けてたなんて知らなかったよ。”Variety”をまた聞いてみようっと。

『VARIETY』(ヴァラエティ)は、竹内まりやの通算6枚目のアルバム。
1981年末に音楽活動を休止した竹内が、本格的に復帰すると共に、シンガーソングライターとして実質的な第一歩を踏み出した記念作でもある。
全曲が「作詞・作曲:竹内まりや、アレンジ&プロデュース:山下達郎」となっている。

休業中に作詞作曲家としてヒット曲を出した竹内だが、1982年に夫・山下達郎の担当ディレクター小杉理宇造がRVCから独立し、レコード会社「アルファ・ムーン」を設立。
山下も役員として移籍したが、その記念に竹内のシングル(「もう一度/本気でオンリーユー(Let’s Get Married)」)と当アルバムのリリースが決まった。
当初は休業前と同様に外部作家を起用し制作する予定だったが、休業中に竹内が書きためた曲の高いクオリティに山下が大いに驚き、全て自作曲のアルバムとしてリリースされた。

発売が長女の出産と重なった上に、休業から3年近くが経過しブランクがあったが、オリコンの週間チャートで初登場1位を獲得し、最終的に30万枚以上のヒットも記録した。

2014年11月19日には、「VARIETY -30th Anniversary Edition」が発売された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/VARIETY




19海外の反応

プラスティック・ラブはこの一年、プレイリストに入れてよく聞いてるんだ。




20海外の反応

誰かプラスティック・ラブみたいな曲で他にいい曲ってあるかな?もちろん彼女の曲で!





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コメント

  • 1.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:09

    情弱だから知らなかったが、90年代のJポップというジャンル名が確立する前の世代はシティポップっていうことをYouは何しに…で大貫妙子女史が好きなアメリカ人の回で初めて知った。
    (それに対してその後反響があって何回も来日してるとか、業界人が直接コンタクトを取って来たりとついにはご本人のライブに招待されるとかいろいろその後も番組で放映された)
    今では街中を歩くと時々懐かしい曲がかかってて一種のムーブメントになってると感心しつつ「若い子はわかるんだろうか?」と思うが、よくコンビニなんかでかかっていた最近でもTシャツのデザインで大炎上したような日本大嫌いニダな連中の曲を聴くよりもずっと良い傾向のようで。

  • 25
  • 2.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:16

    現在 竹内まりや三昧 聴いてる最中。

  • 1
  • 3.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:20

    ただ今 竹内まりや三昧 聴いてる最中。

  • 1
  • 4.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:24

    演歌みたいなもんだな

  • -34
  • 5.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:26

    チラシの裏にでも書いてろ

  • -29
  • 6.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:30

    >ビートルズに影響を受けてたなんて知らなかったよ。
    マージービートとか曲作ってるしな

  • 8
  • 7.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:47

    昨今、話題になってるシティポップは外国人向けの音楽として盛り上がってるだけだな。俺らが聞いてもしょうが無いかも。
    例えるならアニメテイストをファッションに取り入れても外人ならクール、日本人ならお宅?みたいな
    むしろ外国人がシティポップを取り入れて作り出した物のほうが興味ある

  • -23
  • 8.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:48

    一年ほど前、海外で日本のシティポップが人気と聞いて、それに影響された
    それまで山下達郎なんか聴いてもなかった
    クリスマスソングのオッサンくらいにしか思ってなかった
    まさかこんなに素晴らしいアーティストだったとは
    恥じたわ
    外人の評価でしか日本を発見できない己の未熟さを

  • 25
  • 9.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:51

    PSY・Sもお薦めだよ

  • -20
  • 10.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:52

    久保田早紀、渡辺真知子、八神純子、矢野顕子、太田裕美…まだまだ聴いて欲しいアーティスト沢山居るよ〜

  • 19
  • 11.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 17:59

    そりゃ職人の山達がプロヂュースしてるんだから
    色褪せるわけがない

  • 10
  • 12.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 18:13

    パラッパラッパーバージョンみたときは気が狂ってると思った

  • 0
  • 13.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 18:26

    この辺の年代の曲は簡単で歌いやすいので
    歌手の歌唱力がハッキリでる

  • 7
  • 14.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 18:28

    馬飼野康二や筒美京平の曲こそが正義

  • -1
  • 15.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 18:34

    山下達郎の力量だな。
    まりあもいい声してるけど、山下サウンドあってこそ。

  • 1
  • 16.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 18:55

    YouTubeのコメ見てるけど、ファンの多くはイエローフィーバー拗らせたようなキモいのが多かった
    今頃有名になったけど生活に困ってるだろうから彼女をサポートしたい、とか言ってる大リーグ級のアホもいたな

  • 1
  • 17.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 19:00

    この時代の音楽はプロが曲書いてプロが演奏してるから、今よりクオリティは高いよ
    ただ、時代を超えるような名作はやはり一握りで、大半はプロが作ったアイドルソングだった、という構図は現代と同じ

  • -2
  • 18.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 19:46

    昔はニューミュージックと言ったはず

  • 7
  • 19.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 19:59

    バブリはじめのころの歌だね。ユーミンのアルバムパールピアスの中にもこう言う雰囲気のものがけっこうあるし、その後カルロストシキ&オメーガデブの曲にもいくつかあった。余裕が出て来るとこういうのが好まれる。アメリカは好景気なのかな。

  • 1
  • 20.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:00

    マーティー・フリードマンとかずっと前から力説してるけど
    日本のポップスはありえない転調とか変なキーの設定とか
    小難しい音楽理論を縦横に駆使しつつシンプルな曲をつくってる
    荒井由実とかもそうだわな 分解するとえらい難しいことやってたりする
    だからハマるとなかなか深いんじゃないかな

  • 14
  • 21.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:13

    米7
    いや何でこのコメントにノーグッドがこんな付いてんだよ。絶対韓国のPSYと勘違いしてんだろ。PSY・SだぞPSY・S。ボーカルのchakaの声が最高に気持ちいいからぜひ聴いてみて欲しい。

  • 9
  • 22.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:30

    ※16
    サイズってなんかやらかしたっけ?? って首を捻ってたけど、そう言うことかーw

  • 1
  • 23.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:31

    ここでシティーポップって言われる、
    70年代後半から80年代の初期の邦楽は、
    ほぼ洋楽のフィリーソウルやAOR、フュージョンの露骨なパクリだぞ
    昨今シティーポップに夢中になっている外国人が
    その事を知らないだけ
    彼らに自国の音楽にこそ耳を傾けて欲しいと言いたい
    君たちの国にそのオリジナルがあるって

  • -9
  • 24.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:44

    旦那が歌ってるバージョンのほうが好きだな

  • 0
  • 25.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:47

    コメはちゃんと載せろよ!

  • 0
  • 26.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 20:48

    竹内まりあの代表曲と言えば、以前までは「不思議なピーチパイ」だったけど
    今じゃすっかりプラトニック・ラブに取って代わられたね

  • -1
  • 27.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 23:21

    達郎や山本達彦、角松敏生等はシティポップ括りだったけど、竹内まりやは違ったよね。

  • 0
  • 28.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月25日 23:57

    この竹内まりやの時代の前には、しばたはつみと大野雄二が熱いファンクをしてたりで、掘り下げるとこのジャンルだけ回すクラブがあってもいいくらいネタは山ほどある

  • 0
  • 29.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 00:13

    VaporwaveからFuture Funkにジャンルが移って、サンプリングネタの日本の音楽に行き着いたんだよ
    日本の80年代AORとかディスコ風音楽とかはネタ元が黒人音楽だったりするから誰でもノレるし世界的な普遍性も持つ

  • 1
  • 30.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 00:16

    >久保田早紀、渡辺真知子、八神純子、矢野顕子、太田裕美…まだまだ聴いて欲しいアーティスト沢山居るよ〜

    私のほうからもちょっと追加しとくね。
    丸山圭子、尾崎亜美、山下久美子、庄野真代,須藤薫、門あさ美、それから、大御所・松任谷由実なんか思いつく。
    どれもこれも懐かしのシティポップス女性歌手、素晴らしい曲たくさんあるからみんな聴いてみて~

  • 6
  • 31.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 00:45

    寝不足だからか知らんけどリミックスかけてるだけで気持ち悪くなってきた

  • 2
  • 32.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 00:48

    サイズは本当にボーカルの声が魅力。
    シティーハンターの主題歌も歌ってたしこれを機に脚光を浴びてほしいな

  • 2
  • 33.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 02:13

    ニューミュージック→シティーポップ→Jpopの流れだよな

    特にシティーポップ、AORとかジャズファンク等の影響受けてる、スティーリーダン、ボズスキャッグス等

  • 3
  • 34.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 03:01

    インタビュー記事も訳してほしかったな

  • 0
  • 35.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 05:52

    中森明菜とかもいいぞ
    竹内まりやが曲作ってたりするし

  • 1
  • 36.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 06:45

    なるほどね
    新しいジャンルが生まれる瞬間って奴か

  • 0
  • 37.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 07:42

    今の日本のバンドの若くて先鋭な連中が、オルタナ、グランジ、シューゲイザー、
    ブリットをガッツリ使っているのは、竹内まりやが90年台に復活して1位取ったのを
    今の海外の人が聞いているのと同じ。わっかるかな~?

  • 0
  • 38.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 12:02

    この時代の曲って癒やされるわ

  • 0
  • 39.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月26日 18:39

    このスレ一定間隔でやってるけど海外で人気とかじゃねーだろ事務所関係者がスレ立ててるんじゃね?

  • -4
  • 40.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月28日 20:09

    ※30
    中島みゆき…はポップスではないか。

  • 0
  • 41.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月29日 10:46

    ※23
    コイツ大丈夫か?
    その辺聴いてたコア層が懐かしんでる流れなんだが…

  • 0
  • 42.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月29日 11:15

    70年代半ばくらいまでは大まかに全部ひっくるめて「歌謡曲」言うてたわな。演歌やフォークあたりは分けて言われることもあったがな。

    それが段々と細分化され、やれニューミュージックやら何やらだの言われるジャンルが追加されるようになっていったが、90年代頃からまたひっくるめてJポップとか言うようになった(ロックだけなぜかJロックと分けられ独自のファン層を開拓していったようだが)。時に、小室サウンドみたいな音楽理論の基礎がまったくなってない、変てこりんなコード進行の素人っぽいチープな曲が流行りだした頃だ。で、ネットの普及もあって外国にも知れるようになり、それなりに話題となっていく。

    そうするといつものパターンで、日本が話題になってチヤホヤされると居ても立ってもいられなくなる病気を発症するチョソが「ウリにもあるニダ。ウリもすごいニダ」とばかり、例によって日本に対抗し日本のマネしてKポップなる気色悪い言葉を無理やり作り出し、迷惑がって要らないと言ってる世界中にばらまいて現地のチョソの不正な運動もあり何とかランキングに無理やり登場させたりして知名度を上げていくわけだ。

    ただその実態たるや、単なるアメリカの猿真似と日本の昔の歌謡界のスタイルをコピーして掛け合わせたようなお粗末な垢抜けないものにすぎなかった。
    もっともそんなことを知る由もない若い世代は、なにか最先端の洗練された音楽スタイルを目の当たりにしたような間抜けな錯覚を起こし、一方で昔の日本のドラマやアニメのパクリで成り立ってる韓流ドラマなるものを懐かしむような眼で見ていた日本の小汚いババア達の勢いとも相まって一種のブームのようになっていったのだ。

    まあ、その勢いも所詮人為的に作り出された束の間のうたかた。最近では、まるで整形の糸がほつれるかのように次第にチョソたちの腹黒い化けの皮が剥がされ本当の顔が知れ渡るようになってきており、騙して金づるにしていた日本の無知で馬鹿な女のガキどもにまで寝返りを打たれるようになる始末。

    そんな中にあってやはり本物、高品質はmade in Japanだと改めて気づいた世界中の意識高い系が率いるようにして、昔の日本のハイクオリティーな音楽に世界中の融資を導いているようになってきているのが現状ってわけだ。

  • 0
  • 43.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月29日 12:48

    ガチのジャズフュージョンプレイヤーが一番輝いてた時代だからな
    バックバンドのメンバーにももっとスポット当てて欲しい

  • 0
  • 44.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月29日 12:58

    ※23
    現代と違ってDTMで音源そろえて丸パクリとは訳が違うんだよ
    当時の最先端の音楽理論&ブルースの時代から研鑽されてきたグルーヴ
    これらを研究&鍛錬で掴みとってオリジナルにも勝るとも劣らない本物ミュージシャンが日本にもいるんだよ

  • 5
  • 45.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月29日 18:39

    ※44
    時代遅れの洋楽コンプに何言っても無駄w

  • 3
  • 46.名無しの海外まとめネットさん 2018年11月29日 18:44

    ※42
    お前の長文なんて誰も読まないぞw

  • 4
  • 47.名無しの海外まとめネットさん 2019年02月12日 12:11

    ※42
    コメ欄の長文キモい…ひとり語りはお前のtwitterでやれw

  • 2
  • 48.名無しの海外まとめネットさん 2019年02月13日 19:00

    ※42
    自分の日記にでも書け。ここはお前のAnotherDiaryじゃない

  • 2
  • 49.名無しの海外まとめネットさん 2019年02月18日 21:57

    ねえねえ演歌の成立が60年代ってwikipediaに書いてあるけどマジな話なの?

  • 0
  • 50.名無しの海外まとめネットさん 2019年02月19日 21:23

    山下達郎がバックについている。だからから最高なんだ‼️コンサート行くとわかるよ‼️

  • 0
  • 51.名無しの海外まとめネットさん 2019年03月10日 06:14

    山下達郎がいてくれて良かったよ。
    でも今の業界人には耳の痛い話でもあり、励みでもあるよな。
    真理はいつの時代も同じで、このことも真面目に本気で音楽を作ってた人達がいて、その曲が評価されている、と言う事。

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  • 52.名無しの海外まとめネットさん 2019年03月21日 15:00

    シティポップは外国人が聞きやすいからそこからだんだんもっとローカルな邦楽を聞いて理解してくれたりするし、日本人の洋楽聞きにとってもそこのスタンスから邦楽に回帰できてちょうどいいポイントだという気がする。

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  • 53.名無しの海外まとめネットさん 2019年06月26日 02:50

    citypopは確かにユーロビートなどの洋楽の影響を大いに受けているようだが、技術的な奏法や発想までも依存して海外の楽曲の単なるコピーであれば、ここまでの人気は出ていないはず。日本人の音楽的感性も反映されているからこそ、メロディーにオリジナルとは違う雰囲気を感じ取って新鮮さを得られる。

    それに、どんな文化でもそうだが、模倣し、模倣され、発展していくものだから、「はいパクリー」と価値をないかのように触れ回るのはナンセンス。
    ポップス全般=アフリカ系音楽起源 ということもいえてしまうからね。

    難しいかな?

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